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日本一パン屋さんと繋がっているグローアップのネットワークを活用下さい

業界活性化に繋がるようなタイアップを募集します

グローアップのパン業界における特徴

店舗支援部門の実動部隊が全国のパン屋さんに1件1件電話や訪問をして構築したリストに送付。オーブンがなく仕入れのみの店舗は数に含まれていません。

公称発行部数を数倍にするのが一般的ですがベーカリーパートナーは真実の数字のみを発表。
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雑誌以外にも直接店舗に伺う訪問部隊があるためにきめ細かいリレーションが可能に。
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経験や主観ではなくデータや成功実例を元にしたセミナーを全国で実施。多数のパン屋さんと交流がもてる機会が多くあります。



 

パン業界でのイベント実績

ベーカリーフェスタ 2013年 開催概要

注目の『北海道産小麦粉』とプロのパン職人の技術がコラボレーション!

Bakery Festa第2回目の「じゃ“パン”を食べよう」は、『美味しく食べて社会貢献しよう!』というイベントでした。これをきっかけに、北海道産小麦粉の消費が増加すれば、食料自給率向上につながります! 本イベントは、パン屋さんだから実現できる「焼きたて」パンの販売を通じて、生活者のみなさんに北海道産小麦粉の美味しさ・可能性を知ってもらいたいと願い、企画されました。 1都3県のパン屋(55店舗)にて、北海道産小麦粉を使用したオリジナルパンを開発していただきました。具体的には、それぞれのパン屋さんが、『北海道産小麦粉』をプロの技術で美味しくアレンジし 、各店舗にて販売しました。期間限定メニューとして販売していただくことで、生活者にも北海道産小麦粉を実食する機会を提供。食べる事(消費する事)で第1次産業の活性化を促進し、社会貢献にもつながりました。

名称ベーカリーフェスタVol.2 [じゃ“パン”を食べよう~北海道産小麦編~]
共催日清製粉株式会社、株式会社グローアップ
協賛オリエンタル酵母工業株式会社、よつ葉乳業株式会社、大阪ポリヱチレン販売株式会社
後援北海道、フード・アクション・ニッポン推進本部(農林水産省運営)
期間2013 年 4 月 12 日(金) ~ 4 月 21 日(日)
開催場所東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県を中心としたパン屋さん約50店舗

□ 参加ベーカリー

参加ベーカリー

メニュー

詳細は第2回Bakery Festa」実施のお知らせをご覧ください。

ベーカリーフェスタ 2012年 開催概要

国産食材の自給率向上を目指す農林水産省のプロジェクト「フード・アクション・ニッポン」および、製粉企業大手「日本製粉」、米どころの「秋田県」の協力のもと、1都3県を中心とした ベーカリーで期間限定で米粉を使用したパンが販売されるベーカリーフェスタ「じゃ“パン”を食べよう~国産米粉編~」を開催しました。 2012 年 7 月 25 日から 31 日の1週間開催されたこのフェスタは、 東日本大震災の影響や食料自給率の低下に負けず頑張っている日本のコメ農家の方々を応援するために、米粉の認知・地位の向上を図る目的で行われたものです。米粉ならではの魅力を伝えるために、 焼きたての米粉パンを1都3県、50 店舗のベーカリーで販売する「祭典」でした。

名称ベーカリーフェスタ 「じゃ“パン”を食べよう~国産米粉編~」
主催株式会社グローアップ
協賛日本製粉株式会社・秋田県
後援フード・アクション・ニッポン推進本部 ( 農林水産省運営 )
期間2012 年 7 月 25 日(水) ~ 7 月 31 日(火)

□ 参加ベーカリー

参加ベーカリー

メニュー

詳細は第1回Bakery Festa」実施のお知らせをご覧ください。


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